スマートフォン解析 どうしようもなく愛おしい80's全開Moodoïdフランス仕込みも悪くない | マクドナルドBGM

どうしようもなく愛おしい80’s全開Moodoïdフランス仕込みも悪くない

どうしようもなく愛おしい80's全開Moodoïdフランス仕込みも悪くない

雨ふりで少し和らいできた朝の空気に気が付いた朝のマクドナルドBGMは

Reptile/Moodoid(ムードイド)Moodoïd

完璧な80’sは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにネ♪
(ゝω・)v

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Reptile/Moodoid(ムードイド)Moodoïd

いや、ほんとは寒いんです。雨いやー!マクドナルドBGMでながれていたのはこちらですねー。

Moodoïd – Reptile

うん、完全に80’sですね。この雰囲気はなかなかです。

Moodoid(ムードイド)Moodoïd

なんかスペルに不思議な文字が入ってますが、表記的に困ってしまうのでMoodoid(ムードイド)で書かれてるっぽいですねー。

フランスのグループのようです。いちおうフレンチ・ポップ・バンドと紹介されてますね。

このボーカルのイケメン青年の名はパブロ・パドヴァーニ。ちょっと難しいタイプな雰囲気でてますね。

他の曲も聴いてみましょう。

Moodoïd – Miss Smith

うんうん。

Moodoïd – Planète Tokyo

うんうん。もわーっとした感じです。アート的な部分を大事にしたい方向性なのかなと感じました。

日本でいうとサカナクションとかイメージしましたけど、まぁ曲は全然違いますけどねw。でもなんか大切にしてる部分が近いかなと。

ちなみにサカナクションでのわたしのイチオシは新宝島Death♪

サカナクション / 新宝島

ギターに頼り過ぎないバンドスタイルが大好きです。ま、この曲はソロパートがりますがw。全体的にちょっと難しいアートな雰囲気を出しつつユーモアも入れてくる。すばらすぃっす♪
( ゚∀゚)=3

これは映画のバクマン実写版かなんかでしたよねーたしか。え?わたしですか?もちろん見ておりません!サーセンwww。

水曜日のカンパネラとコラボ?

なぜフランスは日本を愛してくれるのか?それは一部のコミックおたくだけかもしれませんが。なんかありがとうございます。って気持ちでいっぱいです。わたしは何もしていませんがwww。

ということで水曜日のカンパネラとコラボした曲がありましたよ。どうぞー。

Moodoïd & Wednesday Campanella – Langage

うん。オモシロイ!

これには結構長い説明があったので、どうしようもなく時間を持て余した状態を維持することが困難になったら読むと良いです。

パブロ本人がディレクターを務め、撮影監督にはミーゴスやVansの映像作品を手掛けるザック・スピガーを起用し今年の5月に東京都内にて撮影されました。水曜日のカンパネラのコムアイ、河童そしてムードイドのフロントマン、パブロ・パドヴァーニが出演し、東京を舞台に繰り広げる出会いとコミュニケーションに関する物語が描かれおり、「Langage」に関してムードイドのフロントマン、パブロ・パドヴァーニは下記のようにコメントしています。

「Langage」はコミュニケーションにおける問題についての歌なんだ。僕と同じ言語を喋らない人たちとの間でこれまで生じたことがある障害なんだけど、相手のことを理解できなければ、時にその人との関係性はより複雑なると思う。どこか奇妙で、不条理で詩的、そしてより直接的なことが起こる関係性。僕はこういった事に非常に敏感で、時々人との関わり方において何かを見落としているような気持ちになるんだ。このビデオでは僕の脳裏にいつもあるそんなテーマに、ユーモアを持ってアプローチしたいと思った。このビデオでは、僕が日本人や日本の文化に触れた時に感じるこのフィーリングを表現したかったし、コムアイと単なるロマンティック・コメディーを作ることだけは避けたかった。そこで西洋では全く知られていないけど、日本の民話によく出てくる有名な生き物である「河童」を僕のアイディアを擬人化させたものとしてシニカルに登場させることを思いついたんだ。日本人にとってこのビデオは、あるフランス人が日本の文化を理解しようと試みるストーリに見えるかもしれない。フランス人には、奇妙な生き物と対話することの不可能性を想起させるかもしれない。時に見知らぬ人とコミュニケーションを可能にするシンプルな解決方法はその人と同じ場所から来た生き物に変身することなのかもしれないよ。 – パブロ・パドヴァーニ

ちょうど自分が生まれた1992年の話みたいに感じました。東京の街はどんどん変わっていくけれど、いつでも妖怪やUMAが潜んでいると思います。 – コムアイ

本アルバムは「まるで80年代に録音したようなアルバム」という構想の元にレコーディングされました。

(´゚∀゚`)・・・。

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